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【Amazfitスマートウォッチ】最新機種のスペック比較と選び方まとめ

2019年11月3日

【Amazfitスマートウォッチ】最新機種のスペック比較と選び方まとめ

「Amazfitのスマートウォッチが気になる!」

「でも種類が多すぎてどの機種で何ができるのか分からん!」

私も以前はこの状態でした。

次から次へと新機種を投入してくれるのは嬉しい反面、機種ごとの違いを把握するのが大変です。笑

そこでこの記事では、

  • Amazfitの良い点と悪い点
  • 現行のAmazfit全機種の特徴
  • 各機種がどんな人におすすめか

これらについて分かりやすくまとめてみたのでお伝えします。

スマートウォッチの便利さに気付いてから、Amazfitを短期間に5本も買ってしまった散財マンの私が解説させて頂きます。

Amazfitスマートウォッチの特徴

Amazfitのスマートウォッチを並べた図まず、Amazfitのスマートウォッチについて簡単にご説明します。

販売しているのは中国の「Xiaomiシャオミ」から派生した「Huamiファーミ」という、ウェアラブルデバイスに特化したメーカーです。

世界的に人気があって、新作はすぐに完売して在庫の入荷待ちになるほどです。

 

一昔前はAmazfitのスマートウォッチは海外通販でしか購入できませんでした。

最近ではAmazfitの公式販売代理店が「Amazon」や「楽天市場」に作られたので、普通に国内通販で購入できるようになりました。

海外通販だと配送に時間がかかるのでありがたい限りです。

 

それでは次にAmazfitのスマートウォッチの優れている点をご紹介します。

Amazfitが優れているポイント
  1. 価格が安いのに性能負けしていない
  2. システムのアップデートで進化する
  3. 専用アプリの完成度が高い

これら3点について少し詳しく解説します。

価格が安いのに性能負けしていない

スマートウォッチを手に取っている図そう、中国メーカーの製品が低レベルで粗悪な時代はもう終わっています。

Amazfitスマートウォッチで使える機能を箇条書きしてみます。

具体的にこんなことが出来ます
  • スマホ通知の表示(通話、メール、LINEなど)
  • 常時点灯(表示)
  • 心拍数の測定
  • 睡眠の質の測定
  • 血中酸素濃度の測定
  • PAI数値で健康管理
  • ストレスモニタリング
  • 女性の健康のトラッキング
  • GPSでランニング中のペースや距離、消費カロリーの把握
  • 各種スポーツのデータ記録
  • 万歩計
  • ウォッチフェイスの変更
  • 天気予報の確認
  • タイマー、ストップウォッチ、アラーム
  • スマホの音楽やカメラの操作
  • 音楽の保存と再生
  • Amazon Alexaの操作

Amazfitの機種の中でも出来る・出来ないはありますが、スマートウォッチに求められる大抵のことは出来ます。

 

日本国内でスマートウォッチと言えばこの辺りが人気です。

  • Apple Watch(アップルウォッチ)
  • Garmin(ガーミン)
  • Galaxy Watch(ギャラクシーウォッチ)

でもこれらのスマートウォッチは価格が高価すぎてビックリします。

Amazfitのスマートウォッチはコスパが良く、低価格で購入することができるのが嬉しいポイントです。

もちろん、他社スマートウォッチと比べて安いだけではなく、性能もしっかりしています。

Amazfitの特徴
  • 健康管理のための各種トラッカーの充実。
  • バッテリー容量が大きくて長持ち。
  • 解像度が高いので画面がキレイ。
  • GPS搭載でランニングなどのアクティビティの分析も可能。
  • スマホからの通知が便利。
  • 機種が多いのでデザインを選べる。
  • 電子マネーは対応していない。

唯一、電子マネーの支払いには対応していないのが残念ですが、それ以外のスマートウォッチに求められる大抵のことはできます。

システムのアップデートで進化する

Amazfitのスマートウォッチは価格が安いのに高性能で嬉しい限りですが、あと一歩だけ痒い所に手が届かなかったりします。

しかし、スマートウォッチ本体やスマホアプリのシステムアップデートによって問題をどんどんクリアして使い勝手が向上していきます。

Amazfit Stratos 3のシステムバージョンの表示こんな感じでスマホアプリを経由して最新のシステムバージョンに更新ができます。

例えば「Amazfit GTR」では本体が発売されてからユーザーからの希望を受けて、下記2つのシステムアップデートがありました。

  • AOD(Always On Display)、つまり常時表示に対応。
  • アプリ通知でひらがなやカタカナが文字化けしていたのが日本語に対応。

たとえ不具合や問題が見つかっても買い切りのスマートウォッチではなく、しっかり改善して対応してくれるところに好感が持てます。

専用アプリの完成度が高い

Amazfitでは、健康管理やランニングなどのアクティビティの結果を確認するのに専用アプリを使用します。

それがこちらの「Zepp」アプリです。

Zepp(元のAmazfit)

Zepp(元のAmazfit)

Huami Inc.無料posted withアプリーチ

実際の使用シーンのイメージはこんな感じです。

「Amazfit Watch」アプリ画面の画像こちらの画像は英語表記ですが設定から日本語表示が可能です。

この「Zepp」アプリが頻繁に更新されるので、アプリが分かりやすく、使い勝手が非常に良いです。

スマートウォッチを使う上で、アプリの完成度の高さは非常に重要になります。

Amazfitスマートウォッチの全機種を紹介

それでは、Amazfitの優れている点や、新型も含めた現行モデルのラインナップについて、メリット&デメリットと合わせてご紹介していきます。

Amazfit Band 5

Amazfit Band 5

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カラー ブラック、オレンジ、グリーン
サイズ 47.2×18.5×12.4mm
重量 24g(ストラップ込み)、12g(ストラップ除く)
ボディ材質 ポリカーボネート
バンドの材質 肌に優しいTPU
バンドの幅 15.55mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 HD AMOLEDカラーディスプレイ
タッチスクリーン 2.5Dガラス+指紋付着防止コーティング
ディスプレイサイズ 1.1インチ
解像度 126×294
バッテリー容量 125mAh
充電時間 約2時間
センサー BioTracker 2 PPGバイオトラッキング光学センサー
3軸加速度センサー
3軸ジャイロセンサー
GPS なし
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

Amazfitシリーズの中で最もコスパが良いスマートバンドです。

見た目は可愛くてオモチャみたいなのに基本的な機能がてんこ盛りです。

初期設定も先ほど紹介した「Zepp」アプリをダウンロードしてスマホとペアリングするだけなのですぐ終わります。

スマートウォッチ自体が初めて!という人の入門機としておすすめのスマートバンドです。

ただし、GPSは非搭載なのでスマホとセットで運用する必要があるので、スマホを持たずに手ぶらでランニングしたい人には不向きです。

ただし、親会社であるシャオミが販売している「Xiaomi Mi Band 5」と機能がかなり酷似しています。

「Xiaomi Mi Band 5」の方は「Amazon Alexaアレクサ」が使えず「血中酸素濃度測定」ができないだけです。

大きくはこの2点だけ異なるだけなのに価格差が2,000円くらいあります。

なので、初めてのスマートバンドにはよりコスパの高い「Xiaomi Mi Band 5」の方もおすすめしたいですね。

Amazfit X

Amazfit X

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カラー ブラック、ホワイト
サイズ 幅22.6 mm、長さ55.4 mm(本体部分)
重量 約 47g(ストラップを含む)
ボディ材質 TC4 チタニウム合金およびポリマー素材
バンドの材質 交換式フッ素ゴム
バンドの幅 -
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 フレキシブル AMOLEDディスプレイ
タッチスクリーン 曲面形状の第3世代強化コーニング ゴリラガラス
マルチポイントタッチスクリーン
ディスプレイサイズ 2.07インチ
解像度 206×640 326 PPI
バッテリー容量 205 mAh
充電時間 約2時間
センサー 3 軸加速度センサー
3 軸ジャイロスコープ
BioTracker 2 PPG バイオ トラッキング光学センサー
デジタル シリコン マイクロホン
周囲光センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

Amazfitの最高級フラグシップ機になります。

縦長の湾曲ディスプレイが目を引きまくりですが、それ以外の性能面は普通です。

100%デザインに全振りして価格が超高いので、コスパに優れるAmazfit製品の中ではかなり特殊な存在です。

Amazfit GTR 2(Classic & Sport)

Amazfit GTR 2

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カラー Classic、Sport
サイズ 46.4×46.4×10.7mm
重量 31.5g(ストラップなし)
ボディ材質 Classic:ステンレススチール
Sport:アルミニウム
バンドの材質 Classic:レザー
Sport:シリコン
バンドの幅 22mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 強化ガラス+指紋防止コーティング
ODLCコーティング
ディスプレイサイズ 1.39インチ
解像度 454×454
バッテリー容量 471mAh
充電時間 約2.5時間
センサー BioTracker 2 PPG バイオトラッキング光学式心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープセンサー
3軸地磁気センサー
環境光センサー
気圧センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

こちらが現在のAmazfitシリーズの中でフラグシップとなる機種です。

左側のシルバーが「Classic Editionクラシックエディション」で右側のブラックが「Sport Editionスポーツエディション」です。

前作のGTRから正統進化して2になりました。

Amazfit GTR 2の特徴
  • Amazfitの代表モデルであり人気が高い。
  • Amazon Alexaに対応。
  • マイクとスピーカーを内蔵。
  • 約3GBのストレージに音楽を保存して聴ける。
  • 高性能な分、Amazfitの中では高価。

スマートウォッチ単独で音楽の保存と再生が可能なのがポイントです。

なので、スマホを持たずにワイヤレスイヤホンで音楽を聴きながらランニングしたい人におすすめです。

Amazfit GTR 2e

Amazfit GTR 2e

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カラー ブラック、グリーン、グレー
サイズ 46.4×46.4×10.8mm
重量 32g(ストラップなし)
ボディ材質 アルミニウム合金
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 22mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 強化ガラス
指紋防止真空コーティング
ディスプレイサイズ 1.39インチ
解像度 454×454
バッテリー容量 471mAh
充電時間 約2.5時間
センサー BioTracker 2 PPG バイオトラッキング光学式心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープセンサー
3軸地磁気センサー
環境光センサー
気圧センサー
温度センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

先ほどの「Amazfit GTR 2」の後に登場した廉価版がこの「Amazfit GTR 2e」です。

見た目はほとんど変わりませんが、スペックは若干グレードダウンしています。

Amazfit GTR 2 と Amazfit GTR 2eの違いはこんな感じ。

項目 Amazfit GTR 2 Amazfit GTR 2e
ディスプレイ 3D曲面ガラス
DLCコーティング
2.5D曲面ガラス
真空コーティング
音楽保存ストレージ
(3GB)
×
スピーカー
(スマホとBluetooth接続で通話可能)
×

ディスプレイは見た感じ違いが分からなかったです・・・。

スマートウォッチで電話するのはダサいし・・・。

各種機能がダウングレードした代わりに価格が1万円ほど安くなっているので、私はこちらの「2e」の方が好みです。

Amazfit GTS 2

Amazfit GTS2の外観

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カラー ブラック、グレー、ゴールド
サイズ 46.4×46.4×10.7mm
重量 24.7g(ストラップなし)
ボディ材質 アルミニウム合金、プラスチック
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 20mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 強化ガラス
指紋防止コーティング
ODLCコーティング
ディスプレイサイズ 1.65インチ
解像度 348×442
バッテリー容量 246mAh
充電時間 約2時間
センサー BioTracker 2 PPG バイオトラッキング光学式心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープセンサー
3軸地磁気センサー
環境光センサー
気圧センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

同じくAmazfitシリーズの中でフラグシップモデルであり、四角形のスクエア型となります。

性能的には先ほどの「Amazfit GTR 2」と同等なので、デザインの好みで選択する感じになります。

Amazfit GTS 2e

Amazfit GTS 2e

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カラー ブラック、パープル、グリーン
サイズ 42.8×35.6×9.8mm
重量 25g(ストラップなし)
ボディ材質 アルミニウム合金
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 20mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 強化ガラス
指紋防止真空コーティング
ディスプレイサイズ 1.65インチ
解像度 348×442
バッテリー容量 246mAh
充電時間 約2時間
センサー BioTracker 2 PPG バイオトラッキング光学式心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープセンサー
3軸地磁気センサー
環境光センサー
気圧センサー
温度センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

こちらもGTRシリーズと同様に、機能がダウングレードして価格が安くなった「Amazfit GTS 2e」が存在します。

Amazfit GTS 2 mini

Amazfit GTS 2 miniの3色の外観

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カラー ブラック、ピンク、グリーン
サイズ 40.5×35.8×8.95mm
重量 19.5g(ストラップなし)
ボディ材質 アルミニウム合金
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 20mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 2.5Dガラス
指紋付着防止コーティング
ディスプレイサイズ 1.55インチ
解像度 348×442
バッテリー容量 220mAh
充電時間 約2時間
センサー BioTracker 2 PPG 生物学的データセンサー
加速度センサー
ジャイロスコープセンサー
地磁気センサー
環境光センサー
周囲光センサー
振動モーター
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

ついに登場してしまったGTSシリーズの「ちょうどいいやつ」です。

この「GTS 2 mini」の出現によってスクエア型が安価で手に入るようになったので、安くてロングバッテリーがウリだった「Bip」シリーズの存在意義が無くなりました。

Amazfit GTS 2 miniの特徴
  • スクエア(四角)型のスマートウォッチが安価で手に入る。
  • どんな服装にも合わせやすい。
  • とりあえずこれ買っておけばOK的なやつ。
  • 2020年12月発売の最も新しいモデル。
  • 音楽を保存することはできない(スマホの再生操作はできる)

かなりの高コスパで購入しやすい価格帯なので、スクエア型のデザインが好きな人におすすめです。

Amazfit T-Rex Pro

Amazfit T-Rex Pro

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カラー ブラック、ブルー、グレー
サイズ 47.7×47.7×13.5mm
重量 59.4g(ストラップ付き)
ボディ材質 ポリカーボネート
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 22mm
防水等級 10ATM
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン 強化ガラス
指紋防止コーティング
ディスプレイサイズ 1.3インチ
解像度 360×360
バッテリー容量 390mAh
充電時間 約1.5時間
センサー BioTracker 2PPGバイオトラッキング光学センサー
3軸加速度センサー
3軸ジャイロスコープセンサー
地磁気センサー
周囲光センサー
気圧高度計
GPS GPS+GLONASS
GPS+Galileo
GPS+BeiDou
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

アウトドア向けのタフネス系スマートウォッチの「T-Rexティーレックス」にプロ版が出ました。

GPSモードで連続40時間持続が可能という超バッテリー。

そして防水機能は水深100メートルに相当する10ATMなので、マリンスポーツやトライアスロンでも使っていけます。

Amazfit T-Rex

Amazfit T-Rex

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カラー ロックブラック、アーミーグリーン
ガングレイ、カーキ、モカグリーン
サイズ 47.7×47.7×13.5mm
重量 ストラップなし/39g、ストラップ付き/58g
ボディ材質 ポリカーボネート
バンドの材質 シリコン
バンドの幅 22mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 AMOLED
タッチスクリーン ゴリラガラス3
指紋防止コーティング
ディスプレイサイズ 1.3インチ
解像度 360×360
バッテリー容量 390mAh
充電時間 約1.5時間
センサー BioTracker PPG生物学的追跡光学センサー
3軸加速度センサー
地磁気センサー
環境光センサー
GPS GPS+GLONASS
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

カシオの「G Shockジーショック」に似ているアウトドア仕様のスマートウォッチです。凄くカッコいいデザインがストライクです。

本体重量が58gと割と重めですがこのデザインなら多少ズッシリしている方がシックリきますよね。

こちらの「Amazfit T-Rex まとめ」の記事で詳しく解説しています。

Amazfit T-Rexの特徴
  • 見た目がGショック似でカッコいい。
  • ベゼルが頑丈なのでアウトドアやスポーツで気兼ねなく使用できる。
  • 耐高温、耐低温、耐湿、耐塩水に優れる。
  • 手袋でも操作しやすい4つの物理ボタン。
  • 気圧高度計や温度計などのトレイルランニング向けの機能は少し不足ぎみ。
  • 専用ベルトなので交換ベルトがあまりない。

本気のランニングでGarminの上位モデルを使用するような人よりも、有機EL画面で見やすくカジュアルにランニングを楽しむひとに向いていると思います。

Amazfit Neo

Amazfit Neo

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カラー ブラック、オレンジ、グリーン
サイズ 40.3×41×11.7mm
重量 約32g(ストラップ有)
ボディ材質 プラスチック
バンドの材質 PUR
バンドの幅 20mm
防水等級 5 ATM(5気圧防水)
ディスプレイ素材 STN モノクロディスプレイ
タッチスクリーン ゴリラガラス3
指紋防止コーティング
ディスプレイサイズ 1.2インチ
解像度 360×360
バッテリー容量 160mAh
充電時間 約2.5時間
センサー 加速度センサー
BioTracker PPG バイオトラッキング光学式心拍センサー
GPS なし
接続 Bluetooth 5.0 / BLE

ズバリ、カシオっぽいデザインですがしっかりスマートウォッチです。

液晶ディスプレイはカラーではなく白黒表示であり、GPSも搭載していません。

ですがそのことによって価格が安く、ファッション性の高いデザインとなっています。

Amazfitスマートウォッチのまとめ

最新のAmazfit製品3機種

この記事のまとめ
  • Amazfitは何でもそつなくこなす万能機。
  • ラインナップが多いので好みのデザインや機能で選べる。
  • それでいて価格がお安いからオススメ。

どれもコストパフォーマンスの高いスマートウォッチなので、あなたの気になった機種があればチェックしてみて下さい。

  • この記事を書いた人

ツノうさぎ

ガジェットブロガーのツノうさぎです。会社員をしながら趣味でガジェットを買いあさっています。おかげで段ボールに囲まれた生活をしています。

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